論文リスト(2008年)

2008年
  • T. Lin, A. Imamiya and X. Mao:
    “Using Multiple Data Sources to Get CloserInsights intoUser Cost and Task Performance,”
    Interacting with Computers (2008), doi:10.1016/j.intcom.2007.12.002.
  • 深澤綾, 小俣昌樹, 今宮淳美:
    “Webページ閲覧時の視線停留時間と脈波波高に基づくユーザの興味箇所の特定,”
    教育工学研究会(ET)技術研究報告, pp.1-6, 2008.
  • 深澤綾, 小俣昌樹, 今宮淳美:
    “視線停留時間と脈波波高に基づくWebページの興味箇所と興味度合の特定,”
    情報処理学会第70回全国大会講演論文集(4), pp.93-94, 2008.
  • 小俣昌樹, 内藤雄也, 今宮淳美:
    “生体信号に連動する吹き出しオンラインチャットの設計と評価,”
    ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.10, No.48, pp.49-60, 2008.
  • 小笠原慧, 小俣昌樹, 今宮淳美:
    “マルチモニタ環境のためのウィンドウへのカーソルジャンプによるポインティング法,”
    FIT講演論文集第3分冊, pp.469-472, 2008.
  • 小俣昌樹, 堀内沙織, 今宮淳美:
    “アウェアネスを検出するための五感刺激と生体情報との関係の検証,”
    第34回サイバースペースと仮想都市研究会 (共催:第2回 香りと生体情報研究会), pp31-36, 2008.
  • 小俣昌樹: 人間の身体動作を取り入れたヒューマンインターフェースの開発, 財団法人長野県テクノ財団/中央自動車道沿線地域産業クラスター推進協議会主催「産学交流ネットワーク2008」, 2008年9月.
This entry was posted in 2008年.